メールとチャットの連想ゲーム

チャットとメールを使った情報活用力のレクで、受講生のみなさんに連想ゲームをして頂きました。

チャットやメールを使いながら、互いの持つキーワードを集めていき、そこから導かれる答えを当てるというものです。

受講生のみなさんもお題を考えてくれて、とても盛り上がりました。


受講生のみなさんのブログ

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at 22:51, あーりー, 日記

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ロビンソン救出

ロビンソン・クルーソー (洋販ラダーシリーズ)
ロビンソン・クルーソー (洋販ラダーシリーズ)
ダニエル・デフォー(著)

ひさしぶりに
英語版ロビンソン・クルーソーの
続きを読んでみました。

ずっとサボっていました…。



英語で書かれているので
自信はないんですが、

どうやら
ロビンソンの漂流船は
別の船に助けられたようです。


英語で書かれているので
自信はないんですが、

どうやら
ロビンソンを助けた船は
奴隷貿易船のようです。


ロビンソンは
スペイン語やフランス語で
話しかけられて

ちんぷんかんぷん
だったようです。


そのうち
スコットランド人の船員が出てきたので
彼に事情を話をしたようです。


かなり少しずつ読んでいます。


続きはまた次回♪

at 22:57, あーりー, 日記

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魔法の質問ライブに参加した感想

先日の記事で告知させて頂いてたマツダミヒロさんの魔法の質問ライブが、15日(金)に旭川市民文化会館に行われました。

とっても楽しかったです。

とくに印象に残っているのは3枚のカードを使ったゲームです。

自分の夢を叶えるために必要だと思う3つのことをカードに書き、それを参加者全員でシャッフルします。その後、あるルールに基づいてカードを交換していき、最終的に自分の書いた3枚を手元に集めるというゲームです。

このゲームには現実世界で夢を叶えるためのエッセンスが詰まっていて、遊びながら「夢の実現」過程を仮想体験しているようなワクワクな気分になれました。

関連記事
旭川 - マツダミヒロさん魔法の質問ライブ
しあわせは、すぐ近くにある

at 00:10, あーりー, 日記

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海賊から逃げろ!

ロビンソン・クルーソー (洋販ラダーシリーズ)
ロビンソン・クルーソー (洋販ラダーシリーズ)
ダニエル・デフォー(著)

洋書に挑戦中です。洋書といっても、初心者向けの簡単な英語で書かれているようです。あの分厚い『ロビンソン・クルーソー』がコンパクトに薄くなっているので、なんとなくそんな気がします。とても読みやすくて助かります。

前回のつづきを読んでいます。ややネタバレがあるので、ご注意ください。

ロビンソンは海賊のところを脱出したみたいです。

でもまだ安心できません。ロビンソンはアフリカの現地人や猛獣にビクビクしながら旅(漂流?)をつづけ、ヨーロッパに向かう船を捜しています。

先は長いぞ。ふぁいと、ロビンソン!

at 09:20, あーりー, 日記

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Sailor(船乗り)と、Soldier(戦士)

英語版『ロビンソン・クルーソー』で洋書多読に挑戦中です。

ロビンソン・クルーソー (洋販ラダーシリーズ)
ロビンソン・クルーソー (洋販ラダーシリーズ)
ダニエル・デフォー(著)

いやいや、笑ってしまいます。Sailor(船乗り)という単語を、ぱっと見でSoldier(戦士)だと勘違いして読んでいました。

それでしばらくの間、「ロビンソンは何だって戦争になんか行きたがってるんだろう」と不思議に思っていました。

われながら、おっちょこちょい炸裂です。恥ずかしい限りですが、その後も何ごともなかったかのように、もっともらしい顔つきで読んでいます。

辞書は使わないで読むのが一応のルールらしいので、それに従ってます。だから、内容をちゃんと理解できているのか怪しいものです。

ぼくが思うにロビンソンは、親の反対を押し切って海に出て、嵐におどろいたり、海賊に襲われたりしたあげく、奴隷になってしまったみたいです。

でもなにせ、Sailor(船乗り)をSoldier(戦士)と読みちがえていたくらいですから、じつは全然ちがう話なのかもしれません。

だとすると、ぼくはぼくなりの『ロビンソン・クルーソー』を楽しんでいることになるので、なんだか得した気分です。と、負け惜しみ(笑)

at 18:38, あーりー, 日記

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洋書多読 ロビンソン・クルーソー

ロビンソン・クルーソー (洋販ラダーシリーズ)
ロビンソン・クルーソー (洋販ラダーシリーズ)
ダニエル・デフォー(著)

買いました。英語で書かれています。洋書の多読で英語になじんでいきます。これから時間をみつけてちょびちょびと読んでいきたいと思います。

at 18:25, あーりー, 日記

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映画 レッドクリフ - 感想

レッドクリフ Part I スタンダード・エディション [DVD]
レッドクリフ Part I スタンダード・エディション [DVD]

きのう『レッドクリフ Part1』をテレビで観ました。いや、さすが話題になっただけあって面白いですね! 正史とも演義とも違うオリジナルのシーンもたくさんあって楽しめました。
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三国志を知らない家族と一緒に見ていたのですが、要点の説明がとても自然でわかりやすく、すぐに話に入り込めたようです。たとえば、映画がはじまってすぐに、後漢の献帝が曹操の言いなりであることがハッキリわかります。そして…

あ、ここから先はネタバレになってしまうので、内容をあまり知りたくない方は、かろやかに脱出して頂けると助かります。


さてさて。冒頭では曹操が、出兵に反対する孔融を「出陣のいけにえ」として処刑します。曹操が献帝を威圧してから孔融を斬首するまで、あっという間です。この短いシーンを見ただけで、ぼくの家族のように何の予備知識がなくても、曹操が悪役であることがわかります。もちろん、実際の歴史には悪も正義もないんですが、とにかく今回の映画では悪役なんだ、ということがわかるわけです。

一方、劉備は民を見捨てず、民の盾となって曹操軍と戦います。これで見ているほうは「ああ、劉備ってのはいい人なんだな」となります。

呉の周瑜もそうです。映画やドラマでは、子供と動物にやさしい人はいい人です。だから周瑜は、訓練を中座してまで近所の子供の笛を直してあげて、今回の映画では「いい人」側であることをぼくの家族にアピールしてくれました。

さらに周瑜は絶纓(ぜつえい)の会を思わせる小粋なはからいで牛泥棒をかばい、人間としての度量・魅力を示してくれました。これでもう完全に「悪い魏」と「いい蜀呉」という構図がはっきりします。

そして何といっても、孔明がいい味を出していました。金城武の演じるすっとぼけた孔明が大好きになりました。ひょうひょうとしています。そして、決めるところは決めてくれます。

孔明と周瑜が互いの腹を探りあう頭脳戦は、三国志のみどころの一つですよね。この映画ではそれを「言葉」ではなく「音楽」でやっています。2人が余興に琴をかなで、その音色を通して互いの思惑を読みあう場面は見応えがありました。

関連記事
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at 10:49, あーりー, 日記

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英語クイズ これの意味は?

英語対訳で読む日本の歴史 (じっぴコンパクト)
英語対訳で読む日本の歴史 (じっぴコンパクト)

英語に親しむために、以前ブログで取り上げた『英語対訳で読む日本の歴史』を再読してます。中学レベルの英語で、日本の歴史を表現してしまおうという本です。

本文はもちろん、帯も面白いんです。ちょっとした英語クイズが載っています。

帯↓
英語対訳で読む日本の歴史

例えばこんなクイズが載っています。

The Man Who Spend His Life at Love-Making

上の英文を日本語にすると、なんでしょう? というものです。歴史の教科書にも出てくる、有名な書物のタイトルです。

答えをこれから書きますね。知りたくない方はこちらから脱出してください。





答えは「好色一代男」なんだそうです。なるほど〜。

ほかに「一握の砂」は、

A Handful of Sand

「富嶽三十六景」は、

The Thirty-six views of Mt.Fuji

というそうです。

帯でこの調子ですから、本文を読んでいると「英語ではこう表現するのか!」という発見がさらにたくさんあります。

「敵は本能寺にあり!」は、

Our enemy is at Honno-ji temple!

「開国する」は、ずばり

open the country

などなど。なんだか愉快です。

あと、漫画も愉快です。

英語で日本史
(96ページより引用)

at 11:48, あーりー, 日記

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